【富士ステークス】穴馬紹介

富士ステークス

5番 ヴァンドギャルド

今年の東京新聞杯でスタートを出遅れたにも関わらず、勝ち馬プリモシーンと0.2秒差しかないという実力馬。

重馬場実績もあるので人気薄なら。

9番 ケイアイノーテック

2018年NHKマイルの勝ち馬。

能力はあるが出走しているレースでの相手が悪く、なかなか馬券内に入れていないが、今回は相手的にもワンチャンあっても可笑しくはないだろう。

10番 ペルシアンナイト

2017年マイルチャンピオンS勝ち馬。

前走のレースで証明しているように能力はある。だが、今回叩きなのは間違いないだろう。

7・8割仕上げだが、展開が向けば。

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