【京都大賞典・毎日王冠】有力馬まとめ

京都大賞典

キセキ 

2017年菊花賞1着・2018年JC2着などG1戦線で活躍する一頭前走宝塚記念は3着だった。

キングオブコジーン

前走の目黒記念を勝ち、現在破竹の4連勝中。G1馬相手にどこまでやれるか。

グローリーヴェイズ

去年の香港ヴァーズの勝ち馬。前走の宝塚記念は17着と大敗したが、能力はある馬なので調子が上がっていれば。

ステイフーリッシュ

2018年京都新聞杯の勝ち馬。毎回ある程度好走するが勝ちきれない印象。

パフォーマプロミス

前走実戦から一年以上空いての鳴尾記念で、オークス馬ラブズオンリーユーに勝利。



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毎日王冠

カデナ

2017年弥生賞など重賞3勝の実績持ち。今回斤量が前走の58キロから56キロになるので相手的に十分戦えると思われる。

サトノインプレッサー

今年の毎日杯の勝ち馬であり、ダービーでも4着に来た世代屈指の実力馬。

サリオス

去年の朝日フューチャリティーSの勝ち馬。皐月賞2着、ダービー2着と共にコントレイルに敗れはしたが、世代ナンバー2なのは疑いようのない。三歳の分、斤量が古馬より二キロ軽いのも有利に働くだろう。

ザダル

重賞勝ちは無いものの、近2走はオープンクラスで好走。今回は相手的にも十分勝負になると思われる。

ダイワキャグニー

前走エプソムカップを勝つなど、東京のオープンクラスのレースで6勝を挙げている東京コースの鬼。2019年JCでは6着に入るなど実績十分の一頭。


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